2018年09月20日
CMC M29 タナカ製リアサイトへ交換
CMCのM29のリアサイトがリアルでは無いのでタナカ製のリアサイトに交換しました。
タナカのリアサイトASSYをすっかり交換する事も考えましたが、今回は断念し下記の加工を行っています。
上下クリックするリアサイトのネジは新規制作。
リアサイトのマズル側のネジは埋めて再度穴開けネジ切り。
タナカのリアサイトは、ほぼ実銃形状でCMCに取り付けるとリアサイトの両側に隙間が出来るので隙間を埋めてあります。
写真は加工途中でメッキを剥離した状態で色は白です。
磨けば銀色になってしまいます。
完成時には白または黄色の着色を施します。
今後、内部パーツをリアルなタナカに交換する予定ですので、乞うご期待ください!





タナカのリアサイトASSYをすっかり交換する事も考えましたが、今回は断念し下記の加工を行っています。
上下クリックするリアサイトのネジは新規制作。
リアサイトのマズル側のネジは埋めて再度穴開けネジ切り。
タナカのリアサイトは、ほぼ実銃形状でCMCに取り付けるとリアサイトの両側に隙間が出来るので隙間を埋めてあります。
写真は加工途中でメッキを剥離した状態で色は白です。
磨けば銀色になってしまいます。
完成時には白または黄色の着色を施します。
今後、内部パーツをリアルなタナカに交換する予定ですので、乞うご期待ください!





2018年09月05日
WA ルガーセキュリティシックス スピドシックス パーツ制作
2018年09月05日
HF ディテクティブ パーツ制作
2018年09月04日
CMC M29 ベース センチネルアームズ ジョン カスタム
前回のセンチネルアームズのジョン カスタムはコクサイベースでしたが、今回はCMCベースです。
加工内容は前回のコクサイベースと変わりありません。
http://mahoagnyws.militaryblog.jp/e903691.html
http://mahoagnyws.militaryblog.jp/e896705.html
http://mahoagnyws.militaryblog.jp/e896704.html
メッキを剥離しハンマーピンをスチールに変更しジョンのカスタムへと入りました。
マズルの深さはCMCの純正状態が2.5mmですが、今回のカスタムではマグナポート寸前まで穴を深く(6.5mmに)しコクサイのM29のようにダミーライフリングを再現しています。
現行法では金属製のsmg規格での製造のモデルガンではマスルの深さは10mmとされています。
フロントサイトにはレッドランプを追加。
マグナポートも加工してあります。
フロントサイトは接着では無く合金にて接合してあります。
ロッキングボルトの穴も亜鉛合金で塞ぎ合金で接合してあります。
まだまだ仕上げまで行っておらず荒削り状態なので、マグナポートも含めもっと綺麗に仕上げる予定です。
完成時には金メッキ調塗装で合法仕上げを行います。
メッキ剥離した状態では酸化皮膜により白または白に近い灰色の色調の為、磨いて銀色にしない限りは合法です。
とは言え、白または黄色(金色)に着色するのが望ましいと思われます。






加工内容は前回のコクサイベースと変わりありません。
http://mahoagnyws.militaryblog.jp/e903691.html
http://mahoagnyws.militaryblog.jp/e896705.html
http://mahoagnyws.militaryblog.jp/e896704.html
メッキを剥離しハンマーピンをスチールに変更しジョンのカスタムへと入りました。
マズルの深さはCMCの純正状態が2.5mmですが、今回のカスタムではマグナポート寸前まで穴を深く(6.5mmに)しコクサイのM29のようにダミーライフリングを再現しています。
現行法では金属製のsmg規格での製造のモデルガンではマスルの深さは10mmとされています。
フロントサイトにはレッドランプを追加。
マグナポートも加工してあります。
フロントサイトは接着では無く合金にて接合してあります。
ロッキングボルトの穴も亜鉛合金で塞ぎ合金で接合してあります。
まだまだ仕上げまで行っておらず荒削り状態なので、マグナポートも含めもっと綺麗に仕上げる予定です。
完成時には金メッキ調塗装で合法仕上げを行います。
メッキ剥離した状態では酸化皮膜により白または白に近い灰色の色調の為、磨いて銀色にしない限りは合法です。
とは言え、白または黄色(金色)に着色するのが望ましいと思われます。





