2019年12月13日
旧六研 真鍮製 ウッズマン マガジン 再生
2019年12月13日
コクサイ パイソン 対策パーツ 作動調整 シリンダーハンド製作 メインスプリング修理
旧コクサイのパイソンは対策パーツを取り付けても動かない事があります。
対策パーツを取り付けるのは、真鍮メッキと呼ばれる最初期のモデルガンに行われる事が多いかと思いますが、対策パーツ自体、型の改修が7回程行われているそうです。
モデルガンの主要パーツも型の改修がかなりの回数行われています。
両者の製造時期が合わなければ動かないと言う事もあります。
ちなみに真鍮メッキ以降のパイソンには初めから対策パーツなる物が初めから取り付けられています。
当工房では対策パーツを加工して完全作動を目指します。
今回の加工はシリンダーハンドの新規製作、対策パーツをカスタムし、折れたメインスプリングを使っての完全作動を目指す加工です。
亜鉛合金製モデルガンの修理や加工パーツ製作をご依頼の場合は、当ブログの書き込み欄では無くメールにてお問い合わせください。
メールアドレスはブログのあちこちに記載があります。
colt61navy@yahoo.co.jp まで。




対策パーツを取り付けるのは、真鍮メッキと呼ばれる最初期のモデルガンに行われる事が多いかと思いますが、対策パーツ自体、型の改修が7回程行われているそうです。
モデルガンの主要パーツも型の改修がかなりの回数行われています。
両者の製造時期が合わなければ動かないと言う事もあります。
ちなみに真鍮メッキ以降のパイソンには初めから対策パーツなる物が初めから取り付けられています。
当工房では対策パーツを加工して完全作動を目指します。
今回の加工はシリンダーハンドの新規製作、対策パーツをカスタムし、折れたメインスプリングを使っての完全作動を目指す加工です。
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